村山、よしいペアの声質が東海道型放送より、声が低い, 千葉支社内の比較的大きな駅で使用されている放送。千葉詳細型放送ともいう。担当アナウンサーは女声のみで長谷由子(男声は存在しない。)。, 千葉支社でも一部の駅で東海道詳細型が使用されていたが、千葉支社の駅では採用数が増えつつある。しかし、近年老朽化に伴い、内房線五井駅を始め、順次房総型放送から旭型放送に置き換わっている。ただし、例外駅があり、外房線の勝浦駅(簡易型)は巌根型放送に(後に外房PRC型に変更)、外房線・内房線・京葉線のターミナル駅の蘇我駅は京葉線のATOS化に伴い、宇都宮型ATOS型放送に変更された(京葉線ホームは、巌根・館山型放送に変更した後、ATOS型放送に変更された)。なお、内房線内に関しては姉ヶ崎駅を最後にこの放送は消滅した[注釈 11]。また、接近メロディは統一されたメロディが使用されている(東海道型放送の時から、このメロディであった駅も存在する(佐倉駅など)。千葉支社以外では八王子駅の八高線ホームと赤塚駅で使用)。さらに、成田駅では英語の放送も使用されている(ジェリー・ソーレスが担当)。, 外房線の永田駅 - 新茂原駅・八積駅 - 安房鴨川駅間[注釈 12]と内房線の九重駅~太海駅間で使用されている放送。秋田駅でも使用されている。, ATOS型に近い放送になっており、次発列車の予告放送が存在する。ただし、ATOSでは特急の際に愛称を言うが、外房PRCでは言わない。また、到着の際に流れる連呼も存在しない。男声は有田洋之、女声は秀平真由美。, 永田駅 - 新茂原駅・八積駅 - 安房鴨川駅間で使用されている接近メロディはかつて山手線で使用されていたもので、ATOSの接近メロディの音色違い。一方九重駅~太海駅で使用されている接近メロディは五感工房製のJR接近メロディSH1-2が、秋田駅では成田空港駅・いわき駅と同じ接近チャイムが使用されている。, (メロディ)まもなく、○番線に当駅止まりの列車がまいります。危ないですから、黄色い線まで、お下がりください。この列車は、○両編成です。この列車は折り返し、種別○○ 行きと、なります。(○○は行先)。, 本日もJR東日本をご利用下さいまして、ありがとうございます。今度の◯番線の列車は○○時○○分発[注釈 13]、【種別】○○行きです。この列車は、○両編成です。, 内房線の青堀駅 - 那古船形駅で使用されている放送。放送文面は外房PRC型放送やATOS型放送に似ているが、こちらは旭型放送同様音声合成で作成されている。アナウンサーは女声のみで、男声は存在しない。, 総武本線の旭駅で最初に導入された放送で、ATOS導入線区外の東海道型放送(千葉支社は一部駅を除き房総型放送)の後継放送。これまでの放送とは異なって担当者はおらず、株式会社エーアイのコンピュータ音声(音声合成)で作成されている。当初は女声のみだったが、現在は男声も存在している。また、上野東京ライン開業に伴い、東海道型放送がこの放送に置き換えられた例も多い。東海道型の後継型放送として誕生した旭型放送だが、青梅線と五日市線ではATOS化したため、初めて旭型放送が消滅する駅が誕生することになった。放送文面は、更新前の放送を引き継いでいる駅が大半だが、旭駅、長浦駅、袖ヶ浦駅に関しては新規文面で再構成されている。, かつては放送装置が更新されるとたいていこの放送に替わっていたため、ATOS対象外線区で採用駅が増えつつあり、ATOS線区の駅でもATOS導入直前にこの放送に替えられることが多いため、ATOS機器が故障していると詳細型放送が流せなくなり、この放送になることが多かった。[注釈 14] <発車メロディ> ◯番線から◯◯方面、ドアが閉まります。電車発車時の駆け込み乗車は大変危険ですから、おやめください。, <発車メロディ> ◯番線、ドアが閉まります。ご注意ください。(当初の言い回し) しかし近年では巌根型放送、相模線や高崎支社管内などでは巌根・館山型放送に置き換えが進んで次第に減少傾向にあるが、最近JR北海道で新型放送として新たに導入する駅がある(帯広駅など)。, 首都圏内の駅で使用されているのは、言い回しが改良されている。近年は音声を再収録した新タイプのものが導入されていた(大甕駅、横須賀駅など)。, また、大半の駅では行き先を言わないものが主に使われており、川越線や青梅線などのごく一部の駅では「○○方面行き」といった簡易な行き先を言うものも存在する(これは、ユニペックス型やカンノ型も同様である。)が、新青森駅と帯広駅では詳細な行き先を言う詳細型が使用されている。, 1998年頃から導入された放送で、総武線がATOS化される際に放送音源として大量に導入されたためにこう呼ばれている。}}総武線以外では宇都宮線や横須賀線、外房線の鎌取駅などでも放送音源として一部の駅で導入された。しかし総武線以外では少数派だったこともあり、ATOSの導入や、「黄色い線まで」という言い回しの統一などのために仙石型放送・巌根型放送(鎌取駅では東海道詳細型放送に変更し、房総型放送に再変更)などに変更され、この放送は現存していない。男声は小野祐史・女声は豊田真由美。, <5音チャイム> まもなく、○番線に、(上りor下り)電車(列車)が参ります。(あぶないですから、)黄色い線の内側へお下がりください。, <5音チャイム> ◯番線に、(上りor下り)列車が参ります。黄色い線の内側へ、下がってお待ちください。, <発車メロディ> 発車致します(or発車します)。ドアが閉まりますから、ご注意ください。電車発車時の駆け込み乗車は大変危険です。おやめください。, 内房線巌根駅で初めて使用された放送で、仙石型放送の後継放送。担当アナウンサーは男声が不明、女声が本田貴子。内容は仙石型放送と同じである。巌根駅・小宮駅・北八王子駅で使われている放送と他駅で使われている放送では、男声アナウンサーが異なっている。また、千葉駅1,2番線で使用されている放送は、他駅と異なる言い回しの発車放送を使用している。, 館山駅をはじめとして徐々に増えている放送で、巌根型放送の改良型。「巌根・館山型放送」とも呼ばれている。担当アナウンサーは男声が巌根型放送(後期型)と同じアナウンサーであったが、後に声質が異なるものを使用。女声が本田貴子(但し声質が異なる)。内容は仙石型放送・巌根型放送と同じである。ただし最初に導入された館山駅では言い回しが異なる他、新前橋駅では貨物列車が通過するため、通過放送も使用している。。, 常磐線や青梅線・川越線・中央本線(中電区間)などに放送音源として導入された放送。しかし最近ではATOS化や放送装置更新時に仙石型放送・巌根型放送(巌根・館山型放送)などに変更され、次第に減少傾向にあるが、新潟支社と長野支社・JR東海の関西本線・JR九州(後程)・水戸線・常磐線(いわき駅以北)で新型放送として新たに導入する駅がある(塩沢駅など。担当アナウンサーは男声が田尻敏明、女声が長瀬祐子)。 また、接近放送冒頭には4点チャイムが流れるが、拝島駅を除く青梅線全駅で青梅線専用メロディーが使用されていた。, ATOS導入前の横浜駅東海道線・横須賀線ホーム (京浜東北・根岸線ホームは東海道詳細型を使用していた) や小山駅で使用されていた放送。それ以外では常磐線や網代駅、千葉支社の一部の駅でも使用されていたが、現在はATOS化や放送装置更新により仙石型放送・巌根型放送(巌根・館山型放送)などに変更され、大部分が消滅してしまい、小諸駅などの数駅に残っているのみである。, 1980年代 - 1990年代にかけて国鉄 - JRの非常に多くの駅で採用された。1990年代後半になると多くの駅が別のタイプに交換されたが、京浜東北線や宇都宮線ではその後もしばらく導入が続けられた。その後首都圏では永楽型は下火になり、ほとんどがATOS型放送・巌根・館山型放送に取って代わられた。現在は、黒磯駅、日光線(宇都宮駅と日光駅を除く)、国定駅、山前駅、富田駅、北高崎駅、偕楽園駅、箱根ヶ崎駅程度であるが、伊豆箱根鉄道駿豆線の伊豆仁田駅・原木駅・牧之郷駅の3駅で総武線に導入された初期型のものが使用されている。また、自放音源として北赤羽駅で使われることもある。また、スピーカーも「TOAラッパ」や「ユニペックスラッパ」といったラッパ型のものが使用されていて国鉄時代の雰囲気をよりいっそう出している[注釈 17]。, 東北地方のJR東日本路線では、スタンドアローン型のATOSが導入された仙台駅とその周辺の駅を除いて、現在でも放送機器が交換されると、たいてい永楽型になる。しかし、最近では主要駅で長谷由子の新放送に変更される駅がある。一方、JR東北本線から転換された青い森鉄道の一部駅にも永楽型の簡易放送が存在する。, すべての駅で永楽型放送が採用されており、仙台空港駅では日本語のほかにも、英語、中国語、韓国語の四か国語の放送がある。, JR西日本では、金沢支社管内・米子支社管内とSUNTRAS導入路線、広島支社管内の主要駅を除き、永楽型放送が主流である。 <5音チャイム> ◯番線に、(上りor下り)電車が参ります。黄色い線の内側へ、下がって、お待ちください。, ◯番線に、電車が参ります。黄色い線の内側へ、下がって、お待ちください。, <5音チャイム> まもなく◯番線に、(上りor下り)列車が、入ります。あぶないですから、後に下がって、お待ちください。, <5音チャイム> まもなく、(上りor下り)列車が、入ります。あぶないですから、後に下がって、お待ちください。(当初の言い回し) 車両(形式別(特急形)・新幹線) | ICOCA :(チャイム)「○番のりば、○○:○○発(普通列車、快速、準快速○○から快速の、(エル)特急□□○○号)○○行きは、○両編成です。」(□□は、特急の名称), 接近前放送 Welcome to the Shinkansen.」という英語放送が流れるようになった。, かつては脇坂さんが担当していたが、山陽新幹線だけ若手の声優さんに更新されその英語放送が追加された。, 理想の停車駅は「新大阪-広島-博多」主にビジネスマンは出張とかの問題でこれ位が最適だと?(一般客でも新神戸-岡山-〈新山口〉-小倉を加えれば大体OKでは)山括弧は停車か悩む所, 新山口はいらない・・・てか毎時1本でいいから新大阪ー新神戸ー岡山ー広島ー小倉ー博多の便復活させて, 新大阪-岡山間のみ遮音壁のつくりがチャチである。ただのコンクリートで白くペイントされただけである。, 岡山~小倉間は、2文字駅と3文字駅が交互に並んでいる。3文字駅は東広島以外は全部「新」がつく。, 2009年3月改正でN700こだまは消滅。最も、2010年改正で山陽新幹線の「のぞみ」はすべてN700になるらしいから復活するかも。, 博多南線と同様に500系V編成の元グリーンの指定席車や、レールスターのコンパートメントに自由席特急券で乗れる。, 区間こだまが出来る前は、始発便が広島~博多の「こだま」で小倉の下り始発発車時刻は8時台だったとか。通勤需要も見込める区間なのに国鉄の東京中心主義が弊害となって現れていた。, 500系のこだま化に続き、700系レールスター(7000番台)もこだま化されることに。, 2015年現在、上り2本&下り1本設定されているが、実質的には「通過駅のあるこだま」。, アリスメイト。東海道区間から直通する下り列車でも、新大阪から乗り込んでゴミを回収していく。, もとは新岩国しかなかったが、東広島と新尾道をJR発足後に加えた。どうみても市街地(岩国・西条・尾道)からは「のぞみ」の停車駅まで在来線で行った方が便利。, 新倉敷も事情は似ている。倉敷市の市街地に行くには岡山駅で在来線に乗り換えた方が便利。新倉敷は元々は玉島と呼ばれていたものを新幹線開業に伴って改称したもの。このため倉敷市の中心部とは離れている。, 博多、広島方面から倉敷に行くには新倉敷でよかったんだが、「こだま」が以前より遅くなったので、「のぞみ」で福山で乗り換える方が速くなってしまった。, 西明石6時発の「のぞみ100号」(2015年3月改正時)なんか実質新神戸始発列車としての設定だと思われる。, まぁ、ただでさえ狭苦しい所に高級住宅地がひしめく阪神間に新幹線通そうとしたら、土地買収だけでもどエライ事になるから(当然住民の反対運動もただならぬ事に)、六甲トンネル掘って進むルートしか選択肢は無かっただろう。, 神鉄沿線住民も新神戸が優勢。だが、岡場(藤原台)以北だと名古屋・東京方面へは三田から特急こうのとりで新大阪へ。, 徳島や淡路方面からも、バスは新神戸駅へ乗り入れるので新幹線の乗継に便利。明石大橋から近いのは西明石駅なのだが無視されている。, 小倉から博多と博多から博多南はJR九州に譲渡してもいいんじゃないかな。国鉄からJRのときに「JR九州には新幹線のノウハウがないから」とJR西日本に渡されてるわけだし, 運行形態的には適切じゃないの?東京~熱海がJR東日本じゃおかしいでしょ?よく分かんないけど。, 枝主がいいたいのはJR本州三社とJR三島三社の運賃問題や博多小倉間で16両を走らせてる無駄とかのことを言ってるんじゃないかと邪推。そもそもJR海自体、, 実際に小倉以西をJR九州にするという提案は実際にあったんだけど、大半がJR西日本なのに車両基地か指令がJR九州になって歪になってしまうという理由で今の形に落ち着いたらしい。, 九州新幹線全線開通直前に主要駅(≒のぞみ停車駅)の駅自動放送が変更され、おばさんの声から若々しい女性の声の放送になった。……が、発音やイントネーションが所々おかしい所がある。, 更新済みなのは新神戸、岡山、広島、新岩国、徳山、新山口、新下関、小倉、博多。主要駅はいいとして、山口県内の駅しかも新岩国みたいなこだましか停車しない駅まで更新されている。逆に姫路や福山といった一部ののぞみが停車する駅が更新されておらず、更新優先度がよくわからない模様。, 更新されていない駅の放送も継ぎ足し感が否めない。東海道新幹線は全体的に声が暗くなったが、こちらは所々追加しただけみたいなようで、声優が若かった頃の明るい声と混ざって違和感しかない。, フルカラーLED発車標の導入も全列車停車駅のみ。(博多駅はコンコースのみ) 箇体も在来線は黒色化が進められている中、新幹線は灰色のままで古臭い。, 後に博多駅のホームも11・12番以外(おそらく九州の持ち物なので)フルカラー更新済。, JR九州もエクスプレス予約を導入し、九州新幹線区間にも拡大して利便性を向上させるべきだろう。, これでも使えない区間は徐々に短縮されていっており、2015年春には新山口まで工事が完了。2015年度中には小倉~博多間も使えるようになる模様。, 車内販売が、下り京都駅で営業を終える東海道新幹線に対し、上り山陽新幹線は神崎川を過ぎても営業している。, 東海道新幹線から10年以上遅れてようやくデジタルATC化。JR西の財政状況が偲ばれる。, 東海道新幹線での導入直前に福知山線の事故があり、在来線の安全対策に予算を割く必要が出来たのも大きい。, そもそも「博多」というのは福岡市内の1地名。あの場所で「博多南」というのはどう考えても変。せめて「新春日」あるいは「, たしかに「博多」はもともと福岡市内の地名にすぎないけど、福岡以外の九州各県では「福岡県」と区別して福岡市あたりのことを指す場合が多いので、「博多南」は別に違和感ないんですけど。, 博多南駅にいる駅員さんはJR九州の方。「九州の在来線はJR九州で」という取り決めなので、こうなっているらしい。, 在来線でありながら特急しか走らない区間であるが、津軽海峡線や石勝線の特例区間のように18きっぷは使えないのが腑に落ちない。, 以前種村直樹氏がその事について解説していたの見た事がある。石勝線は在来線として建設された路線のため普通列車の代わりに特急自由席の区間内乗車を認めているのに対して、博多南線と上越線ガーラ湯沢支線(実質的な上越新幹線支線)は新幹線の車輌基地への路線なので普通列車の代わりを用意する必要はないと言う事らしい。, つーかそもそも青春18きっぷ特例云々の前にそんなに運賃が高くないと思うが。むしろ安い?(博多~博多南間は特急料金込みで290円), それはない。テレビで見たことがあるが、ちゃんと運賃と特急料金で分かれてた。安いからわからないだけじゃないか?, 切符を購入すると、なぜか乗車券と特定特急券の2枚になって出てくるのも「特急扱いなんだぞ!」と誇示する為か。, 九州新幹線の途中駅になるんじゃないのか?止まるのは「こだま」タイプ列車だけだと思うけど。, 博多南駅は、博多総合車両所へ行くために本線から分岐していく線路の途中に設けられているので、九州新幹線は停車することはできない。, 一旦本線から支線に入らねばならん。だから「博多南駅の存続論議」ってのは「それを知らない人への説明」という場合になることがほとんど、地元の連中が何度言っても理解できないのでJR関係者がキレ気味だった。. 300系の中間部分を再利用して「史上初、切妻型の旅客車が新幹線駅に乗り入れる♪」と。ドアも4扉にしたりして。, 九州新幹線が開業したところで、博多総合車両所の出入り回送列車が激減するわけでなければ別に変わらないように見えるんだが。, 結局2本ほど便数が減っただけ。しかし、500系やレールスターやN700系が入れられる便が増えた。寧ろグレードアップ, 日本で唯一愛称の無いJR特急が走っているのだが、全列車が特急なのであまり気づかれていない気がする。, グリーン券は乗車する列車内、または博多駅・博多南駅で購入するようになっているが、マルスで発行できないため手書きの補充券を使っているとのこと。. 2011年2月頃から順次、接近放送中の「危険ですから、ホームの内側にお下がりください」「黄色い線までお下がりください」が、「危ないですから、黄色い点字ブロックまでお下がりください」という言い回しに統一された。, 千葉都市モノレールなどで使用されている。かつて新京成電鉄、相模鉄道(女声のみ)、京王電鉄で広く使われたが、現在は大半が新型放送(調布型放送)に交換された。青い森鉄道や、伊豆箱根鉄道駿豆線の4駅ではまだ初期型を使用中。またゆりかもめは2006年の豊洲延伸時に女声のみ交換し、男女ともに永楽型の担当者となった。, 1990年頃から発車メロディの導入に伴い、山手線、中央線、常磐線など東京支社管内を中心に大量に導入された放送。列車接近放送冒頭の2点チャイムは、駅によって再生速度が異なっていた。金町駅では独特な接近メロディが使用されていた(1番線のメロディーは北神急行電鉄の車内放送冒頭メロディーに使われており2番線のメロディーは明覚駅や岡崎駅でも使われている)。, 使用されていたほとんどの駅がATOSの導入区間であったために急激に使用駅が減った。また近年、ユニペックス製の放送装置を使用している駅の多くが放送装置更新で、ユニペックス製の新しい放送装置、もしくは別タイプの放送装置(仙石型放送・巌根型放送など)に替えられるようになり、古いユニペックス製の放送装置を使用している駅自体も次第に減少している。放送自体は、数駅で残っているのみで、近郊区間で残るのは西川越駅、北千住駅2番線(下りの戸閉め放送のみ)、明覚駅、軽井沢駅(新幹線ホーム)である。例外では早朝・深夜の水道橋駅、柏駅コンコースの禁煙放送で使われる事もあり、仙石型放送・巌根型放送(巌根・館山型放送)と同様、ATOS機器が故障していると詳細型放送が流せなくなり、この放送になることも多い(北柏駅、西日暮里駅など)。 東京メトロ千代田線、綾瀬支線のように短編成の「博多−博多南」専用車を用意するというのはいかが?? <発車メロディ> 発車致します。ドアが閉まりますから、ご注意ください。, 埼京線の全駅と川越線の大宮駅~南古谷駅間で使用した自動放送(川越駅は東海道詳細型)。ATOS放送の原型になったともいわれる極めて初期のタイプで、主要駅と川越線内の駅では駅名放送・接近・駅名・発車放送での行き先案内など、詳細な案内放送が流れ、中小の駅では接近と発車のみの簡易放送が流れたが、2005年夏にATOSが導入されたため、この放送は消滅した。担当アナウンサーは男声が東海道型放送と同じ村山明(声質が上野型放送と同じ)、女声が沢田敏子。, 京葉線東京駅 - 千葉みなと駅で主に使用されており、JR東海の御殿場線、身延線(いずれも一部の主要駅を除く、東海道線(函南駅 - 二川駅間)でも使用されていたが二川駅は#海鉄I型に、それ以外の駅は村山明・よしいけいこによる東海道詳細型放送に変更)でも使用されている(後程)。しかし京葉線では2016年9月25日始発からATOSに切り替わり、消滅した。京葉PRC型放送とも呼ばれる。接近チャイムは旧喚起音に似ている。東京駅では初期は他駅と同じものを使用していたが、末期はリズムが早くなっていた(スピーカーの故障による所謂「頭欠け」の影響と思われる)。, 京葉線のほとんどの駅では詳細型の放送[注釈 9]が、御殿場線と身延線、新習志野駅2・3番線始発電車のみ簡易型の放送が使用されている。東京延伸開業前までは全駅で簡易型放送(音質も今の放送と異なる)が使用されており、西船橋駅でも使用されたが総武暫定型に変更された(その後仙石型に変更された後、東海道詳細型放送(武蔵野PRC型)に再変更。現在はATOS型放送)。, 放送は他の放送と言い回しが大きく異なり、ATOS型放送や東海道型放送等では種別の後に行先を言うのに対し、この放送では行先の後に種別を言うなど、独特な部分が多いものの東海道型放送や房総型放送でも戸閉め放送で扱われる場合がある。, 担当アナウンサーは上野型放送、埼京PRC型放送と同じく男声は村山明、女声は沢田敏子。, また駅により細かく違う部分もあり、京葉線東京駅~二俣新町駅では発車放送が「○番線、"電車"が、発車します」に対し、南船橋駅~千葉みなと駅では「○番線、"列車"が、発車します」など、駅により相違する部分が多い。, 静岡支社管内の御殿場線、身延線(一部の駅を除く)で使用されている。以前は東海道線(函南駅 - 二川駅間)でも使用されていたが、二川駅は海鉄I型に、それ以外の駅は村山明・よしいけいこによる東海道詳細型放送に変更された。, 武蔵野PRC型放送

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